資格取得

DevOps未経験の僕がAZ-400をどのように合格したのか?

 

あなた

Microsoft資格のAZ-400について気になるなあ~
実際に合格した人から話を聞きたい!

 

こんなお悩みを実際に合格した僕が解決します!

 

☑本記事の内容

・AZ-400(Designing and Implementing Microsoft DevOps Solutions)とは?
AZ-400を受けようと思った理由
AZ-400の受験料/学習期間/受験方法
実際にやった勉強方法3選
・AZ-400を受けた感想

 

☑本記事の信頼性

・主にオンプレミス環境での業務経験(VMware等)
・クラウドに関しては業務経験なし
・DevOpsに関しても完全未経験

 

こんな感じで主にオンプレミス環境での運用監視~設計構築まで携わってきました。

 

クラウドについては、業務経験はないですが以下のような資格を取得してきました。

 

AWS
・AWSSAA

Azure
・AZ-102

 

そのため、クラウドの知識と触った経験はあります。

しかし、DevOpsに関しては今回初です。

 

AWSSAAの合格体験記については、過去の記事でご紹介しております。

 

そんな僕が、どのようにしてMicrosoft資格である「AZ-400」を取得したのかを本記事にてご紹介できればと思います。

 

今回は、AWSSAAの時とは違い、そこそこ点数を取ることができました。

 

 

 

勉強に苦労していたので、努力が報われてよかったと思っています。

 

では、早速本題にてご紹介していきたいと思います!

 

AZ-400(Designing and Implementing Microsoft DevOps Solutions)とは?

 

AZ-400とは、Azureの中のDevOps系の資格になります。

 

DevOpsの説明は以下になります。

 

・開発担当者と運用担当者が連携して協力する開発手法
・ユーザーに迅速かつ継続的にプロダクトやサービスの提供を行うことが目的
・明確な定義はない

 

まとめると、「開発と運用で協力し合って良いサービスを提供していこう!」という概念です。

 

詳しくは、以下の記事に詳しい説明がありますので、参照下さい。

 

出題範囲はこのようになります。

 

出題範囲(2021/01/11時点)

  • インストルメンテーション戦略を開発する (5-10%)
  • Site Reliability Engineering (SRE) 戦略を開発する (5-10%)
  • セキュリティとコンプライアンス計画を作成する (10-15%)
  • ソース制御を管理する (10-15%)
  • コミュニケーションとコラボレーションを促進する (10-15%)
  • 継続的統合を定義して実装する (20-25%)
  • 継続的デリバリーおよびリリース管理戦略を定義して実装する (10-15%)

 

実際に試験を受けましたが、Azure以外にも「Git」や「Team Foundation Server」等の付随しているサービスについての問題もありました。
Azure以外のサービスの理解も必要です。

 

詳しくは、Microsoft公式の以下ページをご覧頂ければと思います。

 

 

Azure DevOpsがメインの試験ですが、Git/GitHub等の付随するサービスの理解も必要な試験になります。
覚える用語も多いと感じました。

さっとん

 

 

AZ-400を受けようと思った理由

 

AZ-400を受けようと思った理由はこちらになります。

 

「SRE」という概念に興味がある
・資格で取り扱っている技術に興味がある

 

それでは、掘り下げていきたいと思います。

 

「SRE」という概念に興味がある

「SRE(Site Reliability Engineering)」という概念に元々興味を持っておりました。

 

理由は、

  • システムの信頼性に焦点を置くという概念に興味があるから
  • 非効率な業務があれば自動化するという考え方にも興味があるから

になります。

 

SRE(Site Reliability Engineering)の説明は以下になります。

 

・運用チームが今まで手作業で担当していたタスクを自動化
・「信頼性」に焦点を置くという考え方

 

詳しくは、以下の記事をご覧頂ければと思います。

 

 

僕も今までの業務でSREと似たようなことに携わってきました。

 

例えば、このような感じです。

 

・AnsibleやServerSpecでの構成管理(ほぼコードの実行/ほんの少しコード改修に携わる)
・PowerShellでの運用自動化(VMデプロイ自動化等)
・運用業務の土台を整える

 

運用業務の土台を整えるところは、今の案件で取り組んでおります。

 

このように似たような仕事をしているということもあり、SREという概念に興味を持っておりました。
また、会社が資格取得を奨励していたこともあり、チャレンジしてみようと思っていました。

 

なんとなくSREについて興味あるけど、何も知らないなあ~
とりあえず勉強してみるかなという段階から始めました。

さっとん

 

資格で取り扱っている技術に興味がある

AZ-400内で取り扱っている技術に興味があって、勉強したいと思っておりました。

 

例えば、このような技術になります。

 

取り扱っている技術

・Kubernetes
・Docker
・CI/CD
・Git

 

特に「Kubernetes」や「Docker」等のコンテナ型技術や「Git」については前から勉強しておきたいと思っておりました。

「Git」については、コードをpullするだけですが業務で使用したことがあります。

 

このように、興味がある技術について勉強できるということで、とりあえず受けてみようという流れになりました。

 

Gitについては、職場で少し使用した経験があります。
そのため、再復習という感じですね~

さっとん

 

AZ-400の受験料/学習期間/受験方法

AZ-400の受験料

受験料は、税込21103円になります。

 

AZ-400の学習期間

AZ-400の学習期間は、2カ月半程になります。

 

学習開始
→2020/10/20頃

学習終了
→2021/01/08

 

AZ-400の受験方法

AWSSAAと同じく、ピアソンVUE経由での受験になります。

具体的には、このような形での受験になります。

 

ポイント

試験受験日/時間
→自分で選択可能

試験会場
→これも自分で選択可能(会場or家)

言語
→英語, 日本語, 簡体中国語, 韓国語

 

家受験の場合は、メモが取れないという制約があります。

 

※家受験に興味がある方は、こちらの方のブログ記事を参考頂ければと思います。

AWS認定試験を自宅で受験しました

 

ちなみに、今回は日本語を選択し、会場(テストセンター)で受験をしました。

 

試験中にメモできるできないはかなり重要です!

さっとん

 

実際にやった勉強方法3選

 

実際にやった勉強方法については、こちらになります。

 

・Microsoft公式ラーニングパス
・Udemy
・Whizlabs

 

では、ご紹介していきたいと思います。

 

Microsoft公式ラーニングパス

Microsoft公式のAZ-400のラーニングパスを2周程実施しました。

 

Microsoft公式のラーニングパスは、こちらからアクセスできます。
※AZ-400の申し込みページに全てまとまっています。

 

 

内容については、こちらになります。

 

ラーニングパスの内容(抜粋)

・AZ-400:インストルメンテーション戦略の開発
・AZ-400:サイト リライアビリティ エンジニアリング (SRE) 戦略の構築
・AZ-400:セキュリティおよびコンプライアンス計画の策定
・AZ-400:ソース管理の管理
・AZ-400:コミュニケーションとコラボレーションの促進
・AZ-400:継続的インテグレーションの定義と実装

 

これらを1つ1つ進めていった形になります。

 

読み物だけではなく、ハンズオンで手を動かしながら進めるレクチャーもあります。

 

一部、ラーニングパス全体が英文の講座もあります。
そういった講座は、GoogleChromeの英文翻訳機能を使ってこなしました。

※GoogleChromeブラウザの右上にあるこちらになります。

 

ラーニングパス自体は、「分からなくても進める」ということ念頭に置きながらやりました。

 

特に以下のポイントについては、やっておいた方がよろしいかと思います。
実際に手を動かしながら学べるラーニングパスが存在します。

 

ポイント

・Azure App Service
・Git
・CI/CD
・Azure DevOps

 

特に、「Azure DevOps」や「Git」については実際に手を動かしておいて良かったと痛感しております。

 

このように、Microsoft公式のラーニングパスをわからなくても進めることから始めました。

 

1周しただけだと分からないことが多いですが、2周するとなんとなく感覚を掴んできます。

さっとん

 

Udemy

Microsoft公式のラーニングパスと一緒にUdemyも購入して進めました。

 

購入したUdemyのコンテンツはこちらになります。

 

購入したUdemyのコンテンツ

Git/GitHub
・Git: もう怖くないGit!チーム開発で必要なGitを完全マスター

Azure
・作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(IaaS編)
・作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(PaaS編)

Docker/Kubernetes
・Docker + Kubernetes で構築する Webアプリケーション 実践講座
・ゼロからはじめる Dockerによるアプリケーション実行環境構築

AZ-400
・AZ-400-Designing and Implementing Microsoft DevOps Solutions
・AZ-400|| Azure DevOps || 6 Practice Tests || 350+ Unique Q
・AZ-400: Designing Implementing Microsoft DevOps Soln: Tests

 

今見返せば、沢山購入してきたな~と感じます。

 

では、どのような順序で学習に取り組んだのかをご紹介したいと思います。

 

学習の順序

①AzureのIaaSをおさらいする。
・作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(IaaS編)

②Git/GitHubについて触りながら覚える。
・Git: もう怖くないGit!チーム開発で必要なGitを完全マスター

③AzureのPaaSについて学習する。
・作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(PaaS編)

④コンテナ型仮想化について学習する。
・Docker + Kubernetes で構築する Webアプリケーション 実践講座
・ゼロからはじめる Dockerによるアプリケーション実行環境構築

⑤Azure DevOps等のサービスについて実際に触ってみる&問題を解く。
・AZ-400-Designing and Implementing Microsoft DevOps Solutions
・AZ-400|| Azure DevOps || 6 Practice Tests || 350+ Unique Q
・AZ-400: Designing Implementing Microsoft DevOps Soln: Tests

 

では、簡単に掘り下げていきたいと思います。

 

①AzureのIaaSをおさらいする。

 

以下のコンテンツでAzureの中のIaaSを復習しました。

作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(IaaS編)

 

おおよそ2周くらい実施しました。

 

こちらコンテンツで学習できることは以下になります。

 

学習できること(一例)

・Azureの「IaaS」について
・仮想マシン作成~Webサイト構築
・ロードバランサーでの負荷分散
・仮想マシンスケールセット作成

 

業務でAzureに触れないため、基礎を思い出すために実施しました。

 

実際に手を動かしながら学ぶことができるため、楽しみながら学習することができます。
(仮想マシン作成/IISインストール/ロードバランサー作成等)

 

実際の試験を受けてみて、こちらはやっておいて良かったと思っています。

 

②Git/GitHubについて触りながら覚える。

 

AZ-400にはGit/GitHubについての問題が出題されます。

 

そのため、こちらのコンテンツを2周程実施しました。

Git: もう怖くないGit!チーム開発で必要なGitを完全マスター

 

こちらのコンテンツでは、Git/GitHubについて手を動かしながら学ぶことができます。

 

具体的には、このようなことを学習することができます。

 

学習できること(一例)

・Gitとは?
・Gitの仕組み
・Gitの基本コマンド(git add等)
・プルリクエストについて
・GitHub Flowについて

 

AZ-400試験では、こちらで学んだGit/GitHubに関する知識が実際に試験問題に出題されました。
例)リベースやコミット、GitHub Flow等

 

Gitの知見が薄い方は、2周以上やってみることをおすすめします。

 

③AzureのPaaSについて学習する。

 

次はこちらのコンテンツに取り組みました。

作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(PaaS編)

 

学習できることは以下になります。

 

学習できること(一例)

・Azure App ServiceにてWebアプリ構築
SQLデータベースについて
・TrafficManagerについて
・Azure CLIの操作
・Git操作

 

以下2つのコンテンツを実施した後にこちらのコンテンツを実施すると、腹落ちしやすいです。

 

・AzureのIaaSについて
作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(IaaS編)

・Git/GitHubについて
Git: もう怖くないGit!チーム開発で必要なGitを完全マスター

 

実際にAzureのPaaSについての知識が試験問題で出題されました。
(Web App ServiceやTrafficManager等)

 

こちらのコンテンツも2~3週程実施しておく方が無難です。

 

④コンテナ型仮想化について学習する。

 

コンテナ型仮想化についても試験範囲に入っておりました。

一応、触っておこうと思いコンテンツを購入しました。

 

コンテナ型仮想化とは、こちらの技術になります。

 

コンテナ型仮想化の技術

・Docker
・Kubernetes

 

「何も触らないまま試験は受けたくないな~」と思っていたので、以下コンテンツを購入しました。

 

・Docker
ゼロからはじめる Dockerによるアプリケーション実行環境構築

・Kubernetes&Docker
Docker + Kubernetes で構築する Webアプリケーション 実践講座

 

この2つのコンテンツについては、とりあえず一周だけ実施しました。

 

「Docker + Kubernetes で構築する Webアプリケーション 実践講座」については、WEBアプリケーション構築の途中で詰まりました。
試験合格が優先だったので、基礎的な演習のみ実施して全部はまだ実施していない状態です。

 

実際の試験では、DockerやKubernetesについての問題が出題されておりました。
そのため、上記で紹介したコンテンツを1周してみることをおすすめします。

 

余裕があれば、1周のみならず2周くらい実施するのも全然有りです。
実際に手を動かしながら学ぶことができるため、おすすめです。

さっとん

 

⑤Azure DevOps等のサービスについて実際に触ってみる&問題を解く。

 

最後は、Azure DevOpsのコンテンツを進めました。

 

使用したコンテンツは、こちらになります。

 

・講義&演習問題(2セット)
AZ-400-Designing and Implementing Microsoft DevOps Solutions


・演習問題(5セット)
AZ-400|| Azure DevOps || 6 Practice Tests || 350+ Unique Q AZ-400: Microsoft Azure DevOps ||


・演習問題(3セット)
AZ-400: Designing Implementing Microsoft DevOps Soln: Tests

 

注意

こちらのコンテンツは全て英文になります。

 

コンテンツの実施頻度はこちらになります。

 

〇AZ-400-Designing and Implementing Microsoft DevOps Solutions(講義&演習問題)

・講義
→英語が分からず挫折

・演習問題(2セット)
→6周程実施

〇AZ-400|| Azure DevOps || 6 Practice Tests || 350+ Unique Q AZ-400: Microsoft Azure DevOps || (演習問題)
→5セットを8周程

〇AZ-400: Designing Implementing Microsoft DevOps Soln: Tests(演習問題)
→3セットを8周程

 

 

このように、何回も繰り返しやっています。

 

問題を解いていると、「答え、これで本当に合っているのかな?」という問題もあります。
そこは、Microsoft公式ページ等で確認していきました。

 

このような形で演習問題は念入りに学習しました。

 

Whizlabs

Whizlabsというサービスを使用して、AZ-400の学習をしました。

 

「Whizlabs」とは

・オンライン学習サイト
様々な資格試験のためのトレーニングを受講することができる。
例)Azure、AWS、GCP、CompTIA等
・時々セールをやっている。

 

このような形でいろいろなトレーニングを受講することができます。

 

詳しくは、以下ページに詳細がありますのでご覧ください。

 

AZ-400の問題集は、以下になります。
赤枠のコンテンツ(Practice Tests)を実際に購入しました。

 

 

「Practice Tests」の内容としては、以下になります。

 

「Practice Tests」の内容

・演習テスト58問×5セット
・セクションテスト10問~20問×6つ

 

全て英語のコンテンツかつコピー&ペーストができないようになっています。
そこで、GoogleChromeのページ翻訳機能を駆使しながら解きました。

 

 

こちらの翻訳機能を使用すれば、日本語で問題を解くことができます。

 

こちらの「Practice Tests」の問題を全部で6周以上実施しました。

 

UdemyのAZ-400の演習問題と同様に、こちらのコンテンツも念入りに勉強しました。

さっとん

 

AZ-400を受けた感想

 

AZ-400の試験を受けた感想は、こちらになります。

 

・順序並べ替え問題には焦った
・問題集と似た問題が多く出題された
・英語と日本語の訳を使い分けることができるのが嬉しかった

 

では、掘り下げていきたいと思います。

 

順序並べ替え問題には焦った

順序並べ替え問題が1/5程出題されました。

 

例えば、このような形になります。

 

・5つの手順を正しい順番に入れ替える。
・3つの手順を正しい順番に入れ替える。

 

最初に問題を見たときは、正直びっくりしました。
(あれ?これなんだっけ?という状態です(笑))

 

しかし、「Udemy」や「Whizlabs」にて学んだ内容でした。
そのため、並べ替え問題の8割程解くことができました。

 

ポイント

「Udemy」や「Whizlabs」の問題でも、正しい順序に並び替えるような問題があります。
ただ、必要な手順を☑していく問題が主です。
そのため、☑すると同時に順序もしっかり覚えておいた方がいいです。

 

並べ替え問題、意外と肝だと感じました。

 

最初は悩みましたが、自分の記憶をたどりながら、
なんとか問題を解くことができました!!

さっとん

 

問題集と似た問題が多く出題された

上記でも記載していますが、学習した問題集と似たような問題が出題されました。

 

学習した問題集とは、

  • Udemy
  • Whizlabs

になります。
「実際にやった勉強方法3選」にてご紹介しています。

 

しかし、丸暗記だと少し辛いところがあるという印象です。

 

ポイント

実際に問題集を解いて、間違った箇所や疑問に思った箇所は調べておいた方が良いです。
なぜなら、問題集の答え自体が間違っている可能性があるからです。
問題集の問題を解く際は、「本当に合っているのかな?」という視点で解いていくことをおすすめします。

 

丸暗記ではなく、「なんでこの答えに辿り着くのか?」という所まで意識しましょう。

 

問題集の答えをそのまま鵜呑みにするのはまずいという印象です。

さっとん

 

英語と日本語の訳を使い分けることができるのが嬉しかった

AZ-400の試験になりますが、英語と日本語の訳を使い分けることができました。

 

具体的には、以下のような形になります。

 

デフォルト
日本語

任意
英語
※問題文の下のところに、英文に変換するボタンがありました。

 

これが地味に助かりました。

 

ポイント

紹介した「Udemy」等の問題集がほとんど英語版であるため、英語の問題に解くことに慣れています。
そのため、日本語で同じ問題を問われた際に疑問に思う機会がありました。

しかし、英語に問題文を変換した瞬間に「あ~これね!」と思うことがありました。

 

問題文を英語に変換できるのは、本当に助かりました。

 

問題文自体が英語をそのまま日本語に変換したような感じになっています。
そのため、英語の方が分かりやすいということがありました。

さっとん

 

まとめ : 苦労は多いが、やることをやれば受かる。

 

AZ-400(Designing and Implementing Microsoft DevOps Solutions)の学習は苦労が多かったです。

 

しかし、やることをしっかりやればDevOps未経験でも合格します。

 

勉強方法をもう一度ご紹介します。

 

勉強方法

・Microsoft公式ラーニングパス
・Udemy(AZ-400の問題集やGit/Kubernetes等)
・Whizlabs(AZ-400の問題集)

 

Udemyに関しては、実施したコンテンツの数が多いです。
そのため、紹介した記事を確認して頂ければと思います。

 

実際に手を動かすことも忘れずにやっていけば、必ず受かります。

 

それでは、いってらっしゃい!!

 

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